ふるさと納税

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寄附金控除シミュレーション

STEP1まずは税が軽減される上限額を計算

お客様の年収等の情報を入力して頂くことで、ふるさと納税を行った際に税が軽減される上限額をシミュレーションすることができます。

  • ※平成27年4月現在の制度に基づいて試算しますので、今後の制度改正等で変更することがあります。
  • ※シミュレーション結果はあくまでも参考値としてご利用ください。計算結果につきまして、何らかのトラブルや損失・損害等が発生したとしても一切の保証を致しかねます。
ご本人の給与収入

必須

※源泉徴収票には「支払金額」と書かれています

配偶者の給与収入

必須

※配偶者の収入で配偶者控除の判定をしています

配偶者の有無

必須

扶養家族の人数

必須

15歳以下
16~18歳
19~22歳
23~69歳
70歳以上
(同居の親・祖父母)
70歳以上
(上記以外)

※配偶者は扶養控除ではなく配偶者控除が適用されるため扶養家族には含みません。

寡婦に該当しますか?

必須

障害者

必須

一般の障害者
別居の特別障害者
同居の特別障害者

※対象:本人・控除対象配偶者・扶養親族のみ

社会保険料等の金額

必須

※源泉徴収票には「確定拠出年金」「小規模企業共済掛金」が含まれた金額が記載されている事がございますが、その場合は含まれた金額をご入力ください

生命保険料・地震保険料
控除

必須

医療費控除の金額

必須

住宅借入金等特別控除額

必須

※控除額が分かる場合は、金額を入力してください

▼ 計算結果
自己負担2000円で済む寄附上限金額
  • ※必要項目をすべて入力した場合のみ、自動的に金額が出力されます。

※実際の控除上限金額は今年の収入・所得・控除によって算出されますのでご注意ください。
※寄附金控除で所得税率が変動した場合、自己負担が2,000円で済まない場合があります。次のステップで実際の寄附金額を入力して頂き、所得税・住民税の税の軽減額を必ずご確認ください。
※シミュレーション結果はあくまでも参考値としてご利用ください。計算結果につきまして、何らかのトラブルや損失・損害等が発生したとしても一切の保証を致しかねます。

STEP2続けて実際の税の軽減額を計算

税の軽減額の上限が分かったところで、今度は対象年の自治体への合計寄附金額を入力して頂き、実際に所得税・住民税がどれだけ減税されるのかを計算します。

寄附情報
自治体への合計寄附金額

必須

シミュレーション結果

必要項目を全て正しく入力してください。